2006年07月15日

少々不謹慎ですが…

2006年W杯はあの男のせいですっかり印象が変わってしまいましたねぇ。

そう、ジダン、そう、ジネディーヌ。
彼の頭突きはあまりにセンセーショナルで世界中が目を剥いた事でしょう。
かく云う俺も口あんぐりで見守っちゃったし。<ちなみに夕べの再放送でも。

で、イタリアのフラッシュ職人さんがそのシーンを使って頭突きゲームなるものを
作ってしまったらしく。行ってみますたw



ネットで人気!「ジダン頭突きゲーム」

 「ジダンの頭突きゲーム」がインターネット上で人気を呼んでいる。ピッチ上のジダンを動かしながら、画面右から次々と現れるマテラッツィに頭突きを食らわすもの。イタリア人が動画ソフト「フラッシュ」で製作。制限時間内に倒したマテラッツィの人数を競うものと、11人を倒す2バージョンが確認されている。いずれも最後は突然審判からレッドカードが出されて退場。優勝トロフィーの横を通り過ぎるジダンの後ろ姿の画像が映し出されて終了する。
[ 2006年07月15日付 紙面記事 ]



で、こっちがゲームね♪


Zidane il gioco!

シンプルなゲームだけど、最後の後姿がやっぱり切ないなぁ…(苦笑)
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posted by 加賀 at 18:43 | Comment(1) | TrackBack(0) | FLASH
この記事へのコメント
ちびひげが、切ないレッドカードなどを製作しなかった?
Posted by BlogPetのちびひげ at 2006年07月28日 11:06
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